2010年

6月

22日

THE ASGARD PROJECT

The Asgard project

気になっていて、つい買ってしまいました。

レオ・ホールディング

恥ずかしながらレオ・ホールディングを知りませんでした。

ウイングスーツを着てベースジャンプ

ウイングスーツ。

素晴らしく気持ちよさそうです。

やってみたい!

ジェットボイルは強力

北極の、極寒の、ビッグウォールの、レッジでも大活躍です。

ヤバイ・・・俄然、購買意欲が・・・。

熱いクライミングシーン

自然の前では、どんなスーパースターでも行き詰まることがあります。

スタンレーのクライミングシーンはもの凄くカッコ良いです。

アスガルドのオーロラ

あまりに美しい、そして厳しい山。

 

 

クライミングシーンは少ないけれども、チームの熱さと明るさに引き込まれてしまいました。何より、アスガルド山の美しさは本当に素晴らしかったです。ドキュメントとして、とても面白くあっという間に時間が過ぎてしまいました。何より嬉しかったのは、日本語字幕が付いていたことです!

 

コミは当然ビッグウォールも本格的なアルパインもエイドも、ナチュラルプロテクションも経験したことがありませんが、その過酷さがよく伝わってきました。また、クライミング能力は当然として、精神力、知識など全てにおいて高いレベルを持ち合わせていないと出来ることではないとも感じました。

 

なによりラストの男たちの顔は必見です!

なんとも後味の良い、爽やかなDVDでした。

 

 

ちなみにアスガルドをもっと知りたくてググって見たら、オンラインゲームが出てきてしまいました(泣)知っている方がいたら教えてください。。。

 

 

THE ASGARD PROJECT (85分・2009)

 

★★★★★ 5つ星満点!!

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2010年

6月

20日

第一回Pちゃんコンペと世界選手権

攀HANNにてPちゃんコンペ①

6月18日(土)、いよいよ決戦の時です。。。

 

 

と、言ってもワールドカップ・オランダ戦のことではありません。

第一回Pちゃんコンペのことです。

Pちゃんコンペ、略して「Pコン」。

これはNPO法人モンキーマジックのPちゃん主催で、モンキーマジックの講習などに参加している視覚障害者の方々によるプライベートコンペのことです。コミも、視覚障害者の方々と仕事などでも縁がありお手伝いさせていただきました。

 

開始時間は19時10分。オランダ戦もあり、攀HANNはPコン関係者で埋め尽くされました。ルールは6つの壁( 75°~120°)、18の課題を70分間でひたすら完登を目指し登りまくる(かなり要約しています)!!

 

参加者は8名。それぞれの選手に一人ずつガイドがつき、課題の確認や誘導を行います。そしていよいよコンペスタート!

 

攀HANNにてPちゃんコンペ②

簡単な課題からトライするか?力があるうちに難しい課題をトライするか?

攀HANNにてPちゃんコンペ③

モンキーマジック代表の小林さんも参加!

ハンデとして、な、なんと軍手をはめてのトライ!

そして上から怪しげなカメラマンが!よく見たら主催者のPちゃんじゃないですか!

攀HANNにてPちゃんコンペ④

唯一未成年、山梨から参加の中学生も!終了点をキャッチ!ナイスクライミング!

そして、ここにも怪しげなカメラマン・・・。寄りすぎですよ!

 

あっという間に70分が過ぎ、閉会式。

攀HANNにてPちゃんコンペ⑤

みんなモンキーマジックのTシャツを着ていますね。当然コミも着用しましたよ!

 

さて結果発表。

優勝は・・・

 

イドッチでした!!

優勝候補として恥ずかしくない華麗なクライミングを見せてくれました!オメデトー!商品の外国製高級ビールをしげしげと見ています。

2位はエジゴン、そして3位には代表の小林さん。

 

この後は、ラジオでオランダ戦を聞きながらの懇親会。みんなでワイワイ飲んで・・・といきたいところでしたが、コミは車で、しかも大のサッカーマニアとしてオランダ戦が気になってしまいワイワイは参加できませんでした(泣)。そんなコミを見て、気を遣ってノンアルコールビールを買ってきてくれたスズさん、本当にありがとうございました。

 

 

このコンペを企画し、課題つくりから全てをやりきったPちゃんに感謝です。誘ってくれてありがとうございました。

 

そして今年は、な、なんと視覚障害者の方々によるクライミングのワールドカップが日本で、12月4日、5日に開催されます!

昨年、一昨年と視覚障害者の日本選手権は行われており、コミの知り合いも数多く参加しています。昨年10月に小林さんから世界選手権の話を聞いてスゴイ!と思っていましたが、ここまで具体的に話をすすめるまでには相当なご苦労があったことと思います。ぜひ、第一回のホスト国として大会を盛り上げていけたら素晴らしいと思っています。

 

 

今日、視覚障害者の野球、グランドソフトボール(groundではなくgrandです)の練習をお手伝いしました。お昼ご飯を買いにセブンイレブンまで歩いていると、明らかに点字ブロックの上に駐車しているバンがありました。点字ブロックは視覚障害者にとってとても大切なものです。いつも何もない場所に、何かがあるというのは、しかもそれが安全であるはずの点字ブロックの上にあるのは大変危険ですし、とても困ることです。しばらくその場で待って車の持ち主さんに注意を促しましたが、このブログを見てくれている人たちも是非、そのことを意識してもらいたいなって思います。

 

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2010年

6月

19日

湯河原ボルダーの復習と勉強③

湯河原幕岩ボルダー 入り口岩

 

 

 

 

 

 

 

駐車場より、桃源郷方面へ登山道を上り、左手にテントウムシロックを見たら右へ曲がります。すると、ベンチ脇には前部岩、そして米粒岩、胚芽岩、隠れ岩などがあります。それを通り過ぎてしばらく道なりに。この先行き止まりの看板が見えたら、行き止まりに臆せずそこを下ります。すると・・・

 

入り口岩があります。

写真の奥はしとど庵です。この岩は湯河原らしく小さいのでトラバース課題がお薦めです。写真の右の面(西面)には難しい4級とかがあり、裏面(南面)にはやさしい課題があります。西面の課題は下地が悪いので気を付けてください。くれぐれも、この木邪魔だからなどと言って、勝手に伐採しないように!(ケーコさんが入り口岩で実際にそう言っている人に会ったらしい!しかも、今度のこぎり持って来ようって!えっ~!)

 

 

「イクジット」3級

コミが初めて入り口岩へ行ってみたとき、楽しげな話し声が聞こえてきたので何人かすでに登っているんだなって思ったら、先客は一人だけ。しかもそれがケーコさん。かれこれ半日は一人で(岩と会話しながら)この課題(↓)を打ち込んでいるらしい! そしてやっとムーヴを見つけた!らしい。で、コミはそのムーヴを完全コピーさせてもらいました。いやぁ~、よく一人でここまで考えたね。ムーヴの種類も増えて、考え方も柔軟になってきましたね(などと偉そうに)。その成長ぶりに感動。

 

「エントランス(SD)」3級

2手目周辺ホールドは使わないべきか?使わない方が美しいのかも。

直球勝負じゃなく結構こねくりまわしちゃって時間がかかってしまった課題。結局は普通のムーヴに落ち着いたけど(苦笑)。最後リップを取るとき下も悪いので落ちたくない。

 

「マントル」5級

マントルの練習をしたくて登った課題。気持ちよく返せる。コツがわかるまで考えた。このマントルを5mの高さでやると、出来なくなるんだろうなぁ・・・。 

 

このときは雨上がりで、どの岩もビジョビジョ。で、登れるところを探したらこの岩に辿り着きました。ちなみに岩の上はカルデラのようになっていました・・・。足が常に切れそうで、特に西面はさらにツルツルなので「ここで落ちたら・・・」ってもうドキドキでした。変な汗かいちゃいますよね。

 

西面の4級課題2本はちょびっとだけ手を出しましたが、登り方がわからず。と、言うより離陸すらできず(泣)。どうするんだろ??

 

最初に長々と入り口岩までの行き方を書きましたが、駐車場上のアスファルトをしとど庵方面に歩くとすぐに入り口岩への登山道があります。だまっててごめんなさい。

 

 

今日の勉強の成果・・・

 一、努力は嘘をつかない。頑張れば登れるようになる。

 一、4級でも、登れない課題がある。もっと経験値を上げないと。

 一、岩と会話するのは、とてもネイチャーな感じで良い(らしい)

 

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2010年

6月

16日

湯河原ボルダーの復習と勉強②

ホンダァァァァァ!!!!!

 

いやぁ~、久々にあの高揚感を味わいました。

やっぱしワールドカップ、いいですねぇ。

こう、大人になって何かに熱くなるって経験あんまり出来ないんですよね。ふと考えると、そういえば中学や高校のときの体育祭なんかがこんな感じだったかなって。クラスリレーとか、自分が走り終わったあとに、祈るように、大声を出してクラスメイトを応援するってそんな感じの懐かしい気持ちを思い出しました。

 

サッカーは、一点がなかなか入らないのもいいでよね。

入りそうで、入らない!入れられそうで、入れさせない!

そして、それをドキドキを何回も繰り返した瞬間、爆発的な喜びが待っている!

 

岡田監督には正直失望していましたが、最後の最後で(今までのは何だったの?)岡田監督本来の現実路線(夢のない)、勝ちに徹するサッカーへ方向転換したのはある意味英断だったのかな?って思います。何はともあれ、最高に熱くなれる試合でした。この勢いで決勝トーナメント進出!応援します!

 

前置きが長くなりましたが、湯河原復習②梅林ボルダー編。

湯河原ボルダーへ初めて行った3月。

そして初めてトライした課題、初めて登れた課題(1日5トライ)、

それが梅林ボルダーの木漏れ日1級でした。

ひとりぽっちで寂しいトライでしたが、ムーヴを考えるのがとても楽しかったです。

何気に薄かぶりで、高さがあるのでスポッターがいた方がより安心だと思います。

とても良い課題なんだけど、あまりトライされていないのが残念。

ちなみに、スタートホールドがこの動画だと違います。本当はでかいポッケをマッチです。

そして、4月始めに3日間(8+1+2=11トライ)通い登ることが出来た課題。

「秋晴れ」初段。

パーッと見た感じ「これはあっさり登れるかな!?」などと甘い気持ちで取り付いたら、あらら。

ホールドたっぷりあるんだけれど、うまくつながらず。ホールドの取捨選択と足の置き場所にはかなり試行錯誤しました。中間から5級スタートまでが厳しく、最終的なムーヴでの核心は(疲れているときに)5級スタートに左手を寄せるところでした。この動画だと、左足をエッジに乗せて、右足を切って、左手を寄せるってことをしたかったんだけど、左足が見えず、変なところに乗せて切れるより斜めホールドにスメアリングして耐えた方が確率が高いと判断して、あんな感じのデッドになりました。

この課題、きっと登る人によって使うホールドもムーヴも違うと思います。他の人がどういう風に登るのか、見てみたいな。

梅林ボルダーでは、あと「アイアンメイデン」3級、「龍角散」4級、「ガンバレ西村君」5級、「袈裟切り」2級を登っています。

 

アイアンメイデンは、以前SDではない登り方をしたので登り直しましたが、核心の一手が難しかったです。今度直登にもトライしたいです。

 

龍角散は悪いです。コミはカンテとフェイスのホールドを使いながら登りました。恐怖心との戦いで勇気を振り絞りました。

 

ガンバレ西村君は、某OCC代表の名前を冠したルート。代表曰く「気がついたら勝手にオレの名前を使ってたんだよ!」と笑いながら話していました。秋晴れの後半部分のパートです。梅林ボルダーのアップで登ると高さにも慣れていいのですが、最初は苦労するかもしれません。

 

たまたまK師がいて動画を撮ってくれた袈裟切り!ありがとうございます!下部は秋晴れのムーヴから。左手でガバカチを持った後が核心で、動画を見直すと多少強引に登っちゃてますね。悪いホールドでどうしよう・・・と考えながら登っていましたが、登る前のK師の一言「今日は岩の状態がいいね」を信じて次の手を出しました。チョークバッグを着けているのに一度もチョークアップしていないのが、恥ずかしいですが・・・。

あとは「裏街道」という5級があるのですが、こてんぱんにやっつけられました。落ちたときゴロゴロと転がっちゃうので要注意です。

そして「秋雨」二段はトライしていませんが、初段が悪かったのでこれも悪いんだろうなぁって尻込み中です。初段の最後5級も結構辛かったのに、トラバース後の1級ってのが・・・。秋くらいにはトライしたい課題です。

今日の勉強の成果・・・

 

一、梅林ボルダーは湯河原のボルダーの中では高さがあっていい!

一、多少でもかぶっていると、ムーヴを駆使した方が力温存できると木漏れ日で確認

一、トライ前は落ち方とか、パッドの位置とか、危ない岩や木の位置とか確認すること  

  が重要

一、マインドコントロールはとても大切な要素

一、チョークバッグ着けてるなら、チョークアップした方が格好よい

 

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2010年

6月

14日

湯河原ボルダーの復習と勉強①

予想通りの寝不足と、絶望的な天気予報により多少落ち気味な今日この頃です。

でも、ワールドカップを観られることが何よりの幸せです!

 

週間天気予報は視界不良なので、今週も登りに行けなさそう・・・。

もう、3週間くらい登ってないのか!?

 

で、登り行けないなら、そのときのために!湯河原ボルダーの動画を見て、復習&勉強をしようと思います。

まずは、良きパートナーであるタケピさんのボルダリング。

タケピさんは、ビデオを撮ると落ちるという悲劇的な運命を背負っていますが、完登動画も奇跡的にあります!

 

桜岩「カンテ4級」一撃オンサイト!

すでに相当よれていたと思いますが、そこはタケピさん。難なくオンサイト!

登ったあと一言。

「今日のオレの服装、派手すぎるかなぁ・・・」

さすがです!余裕を感じます!

 

超ミニミニミニミニ最高カンテ(逆ver.)みたいで面白い課題でした。できるだけカンテ面に乗らないように登ってみたけれど、カンテに乗り込むのとどっちが楽しいんだろう?コミとは手順も足も違う登り方でした!う~ん、人それぞれ!

 

胚芽岩「胚芽米4級」一撃オンサイト!

この課題もコミとは足の位置とか全然違くて、見ていて面白かったです。

こういうデッドとかランジの課題って、バシッて止まった瞬間気持ちいいですよね。

今日の勉強の成果・・・

 

一、タケピさんの絶対落ちない!っていうメンタルの強さは見習うべきもの。

一、登り方は人それぞれ!だから面白い!

一、派手な服の方が、岩に映える!これ絶対!

 

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2010年

6月

11日

ワールドカップと予想

最近、岩へ行けてません。

いざ御岳へ!とモチベーションが上がったものの・・・ガックシです。

 

で、ワールドカップが開幕します。

当然、サッカーのですよ。

コミはサッカー大好き人間なので、W杯の予想を。

ベスト16

グループA-1位 南アフリカ  2位 ウルグアイ

グループB-1位 アルゼンチン 2位 ナイジェリア

グループC-1位 イングランド 2位 アルジェリア

グループD-1位 ドイツ    2位 ガーナ

グループE-1位 オランダ   2位 日本

グループF-1位 イタリア   2位 パラグアイ

グループG-1位 ブラジル   2位 コートジボワール

グループH-1位 スペイン   2位 スイス

 

ベスト8

南アフリカ vs イングランド

アルゼンチン vs ドイツ

オランダ vs ブラジル

日本 vs スペイン

 

ベスト4

イングランド vs アルゼンチン

オランダ vs スペイン

 

決勝

イングランド vs スペイン

 

優勝

スペイン!

 

 

予想しているとき、すごく楽しいです。

 

眠られない夜が続きそうです。

 

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2010年

6月

10日

アイガー北壁

結局、観に行っちゃいました。

映画館に入ると20人くらいの人。すべてがおじいさん、おばあさんと言っても差し支えない感じです。きっと、みなさん昔は(今も!?)山を登っていたんだなぁなどと思いながら上映を待ちました。

 

そして・・・

 

とにかく衝撃!(本当に実話なの?)

リアルな映像!(どうやって撮ってるの?)

 

あまりに痛々しく、当時のクライミングの壮絶さがよくわかりました。劔岳のときも思いましたが、あんな装備で(まさに命を賭けて)登るってのは想像できません!

 

思わず目を背けてしまう場面もありましたが、観て良かったなって思う映画でした。

 

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2010年

6月

05日

劔岳とアイガー北壁

ぜんぜんタイムリーじゃないんですけど・・・

 

劔岳、

とても面白かったです。あんなドラマがあったんだなぁって思いながら、そして山の美しさに感動しながら観ました。

コミは、アルパインはまったくなんですけど、興味はものすごくあります。ロクスノの記事を読んでも面白いし、感動するし。

 

なので、今一番観たい映画は・・・

あらすじを読んだだけですけど、ここにもドラマがあったんだなって。

観たい!

けど、やってない!

今、観られるところは「港南台シネサロンPART1」

しかも、6/11まで!

う~ん・・・できれば大画面で観たいけれど・・・

 

 

いやぁ~、山には本当にたくさんのドラマがあるんだなぁって思うコミなのでしたぁ。

 

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2010年

6月

04日

攀HANNとショウ年

クライミングジム 攀HANN
攀HANNです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりにトレーニング。

攀HANNへは2009年4月1日のOPENからずっと通い続けていたんですが、去年の12月から行っていませんでした。

 

強くなりたい気持ちと、指を治して思いっきり登りたい気持ちを天秤にかけ、指を治すのを優先してのことでした。一番ひどかったときは攀HANNで登り終わりアイシングを30分。それでも帰りの運転中すでに右手中指は腫れ上がり、ポカポカに熱を持つくらいでした(他の指はキンキンに冷えているのに!)。で、外岩だけにしようと我慢し続け、指もだいぶ良くなってきました(でも、やっぱりジムで登ると次の日指が痛い)。

 

と、いうことで攀HANN。しばらくオーナーと雑談タイム。そしてホールド交換した壁の新しい課題を手当たり次第登っていく。なかなか4級が難しい。オーナーが一言。

「いやぁ~、本当に力落ちているねぇ~」

その通りです。トレーニングをさぼっていたツケが。。。さらに、ジムの課題を読む目も落ちているようで、なかなかムーヴが読めてこなかったりもします。う~ん。

 

そんなとき、どこかで見たことのある顔!

おぉ~!君はコバトンカップで出会ったショウ年ではないか!まさかの再開!ママと一緒に山梨から(!!)攀HANNまで来た!背も伸びて、少し大人っぽくなって、さらにクライミングが上手になってる!今日はモンキーマジックのPちゃんに教えて貰うために来たようです。なんか、すごく嬉しい再開でした!また、コバトンカップで会おうね!

 

結局、今日は新しい壁で3級までを一通り登りました。カンテを使う課題がバランシーで面白かったです!3級の課題が素直で良い感じでしたね!

 

また、攀HANNへ通いたいと思うコミなのでしたぁ。

 

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2010年

6月

01日

andymori。

コミは音楽マニアです。

 

(全く楽器ができませんが。。。)

(驚くほど音痴ですが。。。)

(声は大きいんですが。。。) 

 

当然、登りに行くときの車は音楽ガンガンで歌いまくりです。(←一人のときね)

夢中になりすぎて、信号待ちのときとか歩行者と目が合っちゃったりしてはにかんじゃうときも、ままあります。

 

で、去年からはまっているバンド。

 

andymori。

ヤバイです。 

 

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